[NEWS]
朝日出版社・アイデアインクから、
numabooks内沼晋太郎の新刊『本の逆襲』が発売されます。
[ABOUT]
NUMABOOKSは、「本」にまつわるあらゆるノウハウやネットワークと、どんなプロジェクトにも欠かすことのできない「アイデア」とを武器に、東京をベースに活動するクリエイティブ・エージェンシーです。
お問い合わせ:hello [ATMARK] numabooks.com
[PROFILE]
代表:内沼晋太郎(うちぬま・しんたろう) 検索| イメージ検索| Wikipedia
 1980年生まれ。numabooks代表。ブック・コーディネイター、クリエイティブ・ディレクター。一橋大学商学部商学科卒(ブランド論)。 卒業後、某外資系国際見本市主催会社に入社し、2ヶ月で退社。その後、千駄木「往来堂書店」のスタッフとして勤務する傍ら、2003年、本と人との出会いを提供するブックユニット「book pick orchestra」を設立。2006年末まで代表をつとめる。のちに自身のレーベルとして「numabooks」を設立し、現在に至る。
 異業種の書籍売り場やライブラリのプロデュース、書店・取次・出版社のコンサルティング、電子書籍関連のプロデュースをはじめ、本にまつわることを中心に、あらゆるプロジェクトの企画やディレクションを行う。
 2012年、東京・下北沢にビールが飲めて毎日イベントを開催する本屋「B&B」を博報堂ケトルと協業で開業。ほか、読書用品ブランド「BIBLIOPHILIC」プロデューサー(red dot award communication design 2012 を受賞)、これからの執筆・編集・出版に携わる人のサイト「DOTPLACE」編集長などを勤める。著書に『本の逆襲』(朝日出版社/2013)、『本の未来をつくる仕事/仕事の未来をつくる本』(朝日新聞出版/2009)がある。